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    京浜急行 1000形

 

 都営浅草線直通車両として昭和34年〜昭和53年まで合計352両が製造された。また、試作車の800形4両が編入された為、総数356両に至る。 大まかに分類すると、昭和43年の浅草線相互直通運転開始前に製造された220両口と以降製造された136両口に分けられる。そして、現在生き残っているのは昭和46年から冷房付きで製造された136両口の車両である。6両編成は本線系統で、4両編成は主に大師線にて活躍している。